Diary 05.10.xx
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05.10.28 Fri

身体まで描かんと上達せんぞ。と言い聞かせるのは自分。
05.10.16 Sun

その手は血に汚れて・・・。
05.10.15 Sat
3日ほど前にバーテックスリンクのフラッシュメモリプレイヤーの電源が入らなくなったので、本日またまたまたビックカメラに乗り込んできました。今回も無事交換成功。なんかもう、ビックがだめなのか、オレの運がないのか、どうなんだこれは。
05.10.08 Sat
棚が欲しくなったので、100円ショップで材料を買ってきて作ってみた。
材料25点と予定より多くなったものの、3000円切ってるので全然問題ない。

なかなかいい感じに仕上がった。後から拡張もできるので、気付いたらやけにでかい棚になってるかもしれない。
05.10.04 Tue
05.10.03 Mon
間を埋めろ。

05.10.02 Sun
そんなわけで、早速殴りこんできました。
話の解る店員のおかげで、すんなり交換に扱ぎつけました。多分5年保証の効力もあったでしょう。
何はともあれ、もう保証無しじゃ生きられない身体になりつつある。
05.10.01 Sat
白いPSPを買ってきた。もちろん、5年間の延長保証を付けて、万全を期しての購入。
そして例によって、また罠に引っ掛かっちまった。
↓ボタンの利きが悪いorz
確かに強く押せば反応するが、明らかに利きが悪い。しかも一緒に購入したタイトルがGGXX#RELOADだったので、コマンドが出ないのなんの、とにかく不都合極まり過ぎ。
□ボタン(通称ロボタン)を押したら戻ってこないなど、元々良からぬ話は聞いてたが、まさかあんな素敵発言をされているほど素敵ハードとは思いもしませんでしたよ、久多良木社長。
「これが、私が考えたデザインだ。使い勝手についていろいろ言う人もいるかもしれない。それは対応するゲームソフトを作る会社や購入者が、この仕様に合わせてもらうしかない」
「使用する液晶画面はこれ以上小さくしたくないし、PSP本体もこれ以上大きくしたくなかった。ボタン位置も狙ったもの。それが仕様。これは僕が作ったもので、そういう仕様にしている。明確な意思を持っているのであって、間違ったわけではない。世界で一番美しいものを作ったと思う。著名建築家が書いた図面に対して門の位置がおかしいと難癖をつける人はいない。それと同じこと」
うは、おk。これじゃ私のPSPの↓ボタンが利かなかったところでしょうがないですよね。
とりあえずGGXXを通してプレイしてみたが、ラスボスにも勝てん。私が弱いのか、ボタンが悪いのかは正味不明。ボタンの所為にしてるうちはまだまだだね、とか誰かに言われそうでならない。
明日はリアルGGXXもとい、殴り込み決定だ。
